




| サークル名 | 峰田虎次郎 |
|---|---|
| 販売日 | 2025年01月07日 |
| ジャンル | 人妻 快楽堕ち 寝取られ 寝取り 命令/無理矢理 中出し 褐色/日焼け 金髪 |
| 作者 | 峰田虎次郎 |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 同人 |
| 作品形式 | CG・イラスト |
| ファイル容量 | 26.07MB |
| 品番 | RJ01321193 |
| 価格 | 770円~ |
内容量
全65ページ
あらすじ
「ワタル……本当にきたのね」
嫌そうな顔で俺を見上げているのは、元カノのエリナ。
広い玄関に立つエリナを見ていると、自分の現状と比べてムカついてきた。
ガキの頃にした悪さのせいか地元で就職もできずに、未だにバイトで生計を立てる俺と違って、エリナは結婚して子どももいる。
一体どこで差が開いたのか……考えたくもない。
「さっさと帰ってちょうだい」
「お前さ、俺にそんな口聞いていいと思ってんのか?」
俺はエリナにスマホの画面をちらつかせた。ここには、俺たちが付き合っていたときのハメ撮りが残されている。
「旦那はお前が元ヤンだったことも知らねえんだろ?」
「それは……っ」
「シャブやらウリやら……バレたらどうなるんだろうな」
エリナが悔しそうに俺を睨みつける。
見た目が変わっても、気が強いとこは変わってないらしい。
「おいおい、自分のガキにもそんな顔見せてんじゃないだろう?な?怖え顔」
「なっ……!あんたじゃなけれ?ば、こんな……!」
「俺はその顔、けっこう好きだったけどなー」
「ふざけたこと言わないでよ!」
「ふざけてなんかねえよ。エリナの気が強いとこも、セックスになるとザコなとこも好きだったよ」
そう、俺はエリナを本気で好きだった……。
地元で結婚して、ガキを作って、暮らしていくもんだと思い込んでいた……。
「キモ。付き合ってたの、いつのことだと思ってんのよ……」
それなのに、エリナをあっさり俺を振って、結婚していやがった。
けどまあ、まさかこんな近くに住んでいたとは……。
エリナの昔の友だちなんかから辿って、この家をつきとめた。事前にメッセージを送っても無視されていたが……
こっちにはハメ撮りもある。
「ただ遊びにきただけ、なんて思わないよな?」